uryumagic サイバーテクノ研究所

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ワガハーイ

DSC08296.jpgDSC08292.jpgDSC08276.jpgDSC08300.jpgDSC08256.jpgDSC08305.jpg
スポンサーサイト
  1. 2010/07/14(水) 21:28:21|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
<<ニビシ | ホーム | ハブシ>>

コメント

いいね。スピード感でてるね!
  1. 2010/07/16(金) 16:23:50 |
  2. URL |
  3. naoya #-
  4. [ 編集]

適当に描いたら出た、うれしい。
  1. 2010/07/19(月) 21:57:00 |
  2. URL |
  3. アバラスタ #-
  4. [ 編集]

スケーターと旅したときチェコのプラハからドイツに列車で行った。
ベルリンに着いてすぐ駅前のホステルに部屋を借りて駅周辺を散歩した。
その後一旦部屋に戻りロビーへ向かう階段を下りていたら地元の修学旅行生を清水とシーラーがナンパしていた。
早い。
  1. 2010/08/28(土) 23:13:09 |
  2. URL |
  3. アバラスタ #-
  4. [ 編集]

オーストラリアに行ったとき、泉君に勧められてニンビンに行った。
ブリスベンからバイロンベイを経由してニンビンへ向かうバスと、ニンビンでの宿をツーリストインフォメーションで予約したんだけど日本語は通じないので大変だった。
バイロンベイからニンビン行きのバスを乗り継ぐ、ニンビン行きのバスを見つけるのは簡単、見ればわかる。
ニンビンは山奥にある、ちいさい村、日中はハンパなくハエが多い、顔や体に何十匹もハエがとまる、夜は蚊が多い、刺されるとボッコシ腫れて強烈にかゆい。
メインストリートは短いが濃い、ニンビンミュージアムは子供たちが草を売っている、ガキ大将が仕切って客をうまく振り分けていた。
子供たちの装備はリュックサックの中にデジタルのはかりとパケ、ハサミ、それにご自慢の一品。
カフェでうかつにおやつをいただくと始まってしまう、ストリートの端にある青いカフェに行け。
宿は世界中のバックパッカーが集まってる感じで多国籍、色んな奴がいた。
アメリカ人と日本人のハーフで東京都出身の日本人コウイチは見た目完全に白人、東京にいると外人と言われるから嫌だと言っていた。
放浪人のドイツ人とハゲのスペイン人は英語の苦手な俺に夜遅くまで付き合ってくれた、たぶん俺が喋ったことを理解していない。
昼間に会った角刈りのドイツ人娘は英語が苦手でやりにくい的なことを言っていた、とうとう夜は現れなかった。
ニンビンの夜は星が綺麗だ、宿のテラスで見た星は木々の隙間から強烈に光る、いい。
ところで地元の若者は毒カエルをビニールに入れてスーハーすると聞いた、新しい。
  1. 2010/08/29(日) 22:52:57 |
  2. URL |
  3. アバラスタ #-
  4. [ 編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://uryumagic.blog116.fc2.com/tb.php/91-7217fe4e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

uryumagic

Author:uryumagic
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。